住宅建材情報局 建材に関する情報なら(株)エルエルアイ出版。「月刊住宅ジャーナル」「インフィル・テクノロジー」「プレカットユーザー」の3誌を中心に住宅建材・建具・木材加工のオピニオンをリード!
Home 会社概要 沿革 出版物案内 購読申込 会員ページ 会員申込 案内地図 お問合せ English
住宅建材情報局:メニュー
 ・ニュースリリース
 ・全国イベント情報
 ・公募のお知らせ
 ・求人 
 ・広告募集 
 ・今月の立ち読み
 ・出版物案内
 ・雑誌購読申込み
 ・住まいの書店
 ・会員専用ページ
 ・会員申込み
 ・建材メーカー一覧
 ・工業会一覧
 ・メールマガジン

サイト内を検索
住宅建材情報局:メニュー
会社概要
沿革
案内地図
お問合せ
English
住宅建材情報局
(株)エルエルアイ出版
〒103-0004 
東京都中央区東日本橋2-27-4 靴下会館6階
TEL 03-3868-0738 
FAX 03-5809-3650
お問い合せ

金物工法推進協議会


日本住宅基礎鉄筋工業会

日本木製ドア工業会

ネットイーグル

雑誌のfujisan.co.jp

美巧社

連載コラム著者のブログ

【月刊住宅ジャーナル】
小野こまどのイラスト
まつおさんの連載
守谷さんの連載
フリー連載
野次馬住宅批評


【インフィルテクノロジー】
村井さんの連載

【プレカットユーザー】
佐藤さんの連載


本サイトの記載事項に関する一切の権利は㈱エルエルアイ出版に属します。

Copyright (c)LLI Publishing Co., LTD. All rights reserved.

住宅ジャーナル Weekly

ウェブでしか読めない週刊版の住宅ジャーナル。月刊誌では遅すぎるニュース情報を毎週お送りします。
閲覧には会員登録が必要です。
月刊住宅ジャーナル

・今週の住宅ジャーナル Weekly


2017年2月6日号/vol.77 NEW!!

フェノールフォーム伸びてる
ゼロエネでまさかの急成長

断熱材のフェノールフォームが伸びている。統計を見ると、20015年度は出荷量ベースで9%の増加となった。問屋筋の情報によると、年末の忙しい時期はメーカー工場からの出荷待ちの状態となっているという。住宅向けのフェノールフォームは、断熱材の性能区分が最高のFランク(熱伝導率0・022W/(m・K)以下)の断熱材である。熱硬化性で、炎を...続きは会員ページにて>>



2017年1月30日号/vol.76

木造3階建の実大振動実験
繰返し加震で耐えられるのか

株式会社サトウ(東京都国立市)は、従来タイプに改良を加えた新タイプのΩシステム900タイプと狭小間口タイプ600の耐力壁大臣認定を取得。1月27日に狭小住宅の実大振動実験を行った。このΩシステムは、6年前から900タイプが...続きは会員ページにて>>



2017年1月23日号/vol.75

みらいエコリフォームセンター
年末にリニューアルオープン

建材分野では新年を迎えて初売りがはじまった。株式会社ミトモク(代表取締役社長 安藤裕一)は、1月18日(水)本社にて「新春初市」を開催。記念式典には来賓・販売店・荷主・社員など100名以上が参加した。冒頭、安藤社長より平成28年の御礼、景気動向などの挨拶があり、その後、来賓の茨城森林管理署署長、茨城県農林水産部次長兼林政課長、茨城県林業協会会長、茨城県木材協同組合連合会会長より、祝辞が述べられた。式典後の初市では、多数の販売店が参加。市場関係者によると、最近の原木事情により製品集荷には苦労し...続きは会員ページにて>>



2017年1月17日号/vol.74

画期的な無機系高性能断熱材
エアロシリカゲルを初採用

住宅メーカー、建設資材販売の㈱北洲(宮城県富谷市)による最新技術の粋を集めた実証住宅「プレミアムパッシブハウス(PPH)」の構造見学会が1月6日・7日に仙台市泉区の泉ハウジングパークの近くで開催された。同住宅は昨年10月末から建設がはじまったもので、国内初の新技術が多数採用され...続きは会員ページにて>>



2017年1月10日号/vol.73

みらいエコリフォームセンター
年末にリニューアルオープン

管材問屋大手の橋本総業㈱は、12月17日(土)、江東区東雲の倉庫の敷地に設けた研修センター「みらいエコリフオームセンター」のリニューアルオープンを記念した見学会を開催。お披露目に約100名、フリーバザールに約200名の合計300名の取引先関係者らが来場した。みらいエコリフォームセンターは、今から15年ほど前にオープン...続きは会員ページにて>>



2016年12月26日号/vol.72

トップランナー20%削減案
省エネ基準義務化・省令化

建築物省エネ法に基づく住宅事業建築主基準(住宅トップランナー制度)について省エネ削減率平成20年の基準一次エネルギー量よりも20%削減(これまでは10%削減)する案が、この秋にパブリックコメントに出され、省令として出されることになった。この措置は12月9日に経済産業省別館で開催された「建...続きは会員ページにて>>



2016年12月19日号/vol.71

第2回ウッドデザイン賞
最優秀賞はトヨタ木製自動車

今年で第2回目となる林野庁後援の「ウッドデザイン賞」の表彰式が、12月8日、東京ビッグサイト「エコプロダクツ」内で開催された。 今年は応募作品451点のうち、入賞251点、うち最優秀賞1点、優秀賞9点、奨励賞15点が表彰された。最優秀賞は、トヨタ自動車によるコンセプトカー「SETSUNA」。デザイン、技巧、インパクト共にダントツの...続きは会員ページにて>>



2016年12月12日号/vol.70

高性能トラスで11mの大空間
ATAハイブリッドトラス

中大規模木造新工法「ATAハイブリッド構法」の採用が進んでいる。11月21日に愛知県大府市で行われたハウスドゥ大府東浦店・リフォームギャラリー大府新店舗の建設工事(施工:㈱エネチタ・ホームエコ、設計:関建設事務所、プレカット:㈱シンホリ デザイン:鳥居デザイン事務所)における建て方工事では、片流れ屋根に3フレームのATAハイブリッドトラスが用いられ...続きは会員ページにて>>



2016年12月5日号/vol.69

工務店の優れた技を厳正に審査
「第5回工務店グランプリ」

株式会社ホームリサーチ(本社:愛知県豊橋市)主催の「第5回工務店グランプリ」受賞式が12月1日(木)に東京・第一ホテル両国にて開催された。表彰式は、柳原浩昭氏(㈱ホームリサーチ京都 代表取締役社長)の司会で...続きは会員ページにて>>



2016年11月28日号/vol.68

「くまもと型復興住宅」完成
合計3棟のモデルハウス建設

熊本地震の被災者向けの住宅「くまもと型復興住宅」のモデル住宅1号棟がテクノ仮設団地(益城町)に完成。12月2日より一般公開がはじまった。くまもと型復興住宅とは、熊本県が普及を目指す住宅で、県産材を使った木造住...続きは会員ページにて>>


・2016年11月20日号/vol.67

「合板の日」記念式典で表彰
国産合板の普及と発展に貢献

日本合板工業組合連合会、日本合板商業組合、公益財団法人PHOENIX(木材・合板博物館)は、第4回「合板の日」記念式典を開催。式典では林野庁長官、東京都産業労働局農林水産部長の挨拶の後、表彰式が執り行わた...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年11月14日号/vol.66

ハセベ・木造軸組で初の4階建
都市型木造4階建「カイロス」

東京都荒川区を拠点として、注文住宅、分譲住宅等を手がけている㈱ハセベでは、都市型木造4階建てのモデル住宅の建設中。11月3日・4日に建て方工事を行い、2日間で躯体構造が立ち上がった。11月11日から16日にかけて構造見学会を開催。この都市型木造4階建てのモデル住宅「カイロス」に用いられている工法は「ミッド・ライズ・ウッドストラクチャー」という名称で、...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年10月14日号/vol.65

住宅ストック循環支援事業
予算は何と626億円

10月11日付けの国土交通省の発表によると、平成28年度国土交通省関係第2次補正予算については、「未来への投資を実現する経済対策」(平成28年8月2日閣議決定)に基づき、「一億総活躍社会の実現の加速」、「21世紀型のインフラ整備」、「地方の支援」及び「熊本地震や東日本大震災からの復興や安全・安心、防災対応の強化」の4本柱を対象とした所要の経費が計上された。このうち...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年10月12日号/vol.64

補正予算の実質的エコポ事業
10月18日より説明会を開催

補正予算の成立を待ってスタートする「住宅ストック循環支援事業」の説明会が全国9カ所で開催される。この事業は、実質的には住宅エコポイント事業とほぼ同じの制度である。唯一違うのは40歳以下の若者のインスペクション事業で5万円の補助である。全国9箇所で説明会を開催す...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年10月04日号/vol.63

熊本地震の建築物被害分析:報告書を公表、対策を講じる

国土交通省国土技術政策総合研究所及び国立研究開発法人建築研究所において合同開催された「熊本地震における建築物被害の原因分析を行う委員会」の報告書が9月30日にとりまとめられた。報告書はA4版99 ページに及ぶもので、主な内容としては、①地震及び地震動の特徴、②被害状況・被害要因等の分析、③調査結果を踏まえた総括、から成る。②被害状況・被害要因等の分析においては、木造建築物、鉄骨造建築物、鉄筋コンクリート造等建築物、基礎・地盤、免震建築物、非構造部材のそれぞれの被害の特徴と要因を分析している。報告書では、...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年9月27日号/vol.62

軒空間つきガーデンルーム
パッシブ趣向を取り入れる

ガーデンルームというのは、通常は全面あるいは数面がガラス張りかプラスチックで、日光がさんさんと注ぐ内部で洗濯物を干したり、植物を育てたりなどして利用するものであるが、今年の秋からは、このガーデンルームに天井(軒天井)をつけたタイプが市場に出回る。なぜ、天井つきのガーデンルームが、発売されるかというと...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年9月20日号/vol.61

ツーバイフォー工法5階建
京都府向日市にてオープン

木造5階建のツーバイフォー工法による建築が、関西エリアで初めて建てられ、9月10日にオープンした。SUBAKO ( 巣箱) という名称の大型商業ビル(木造1000㎡超)で、設計・施工は、地元建設会社の㈱リヴ(京都府向日市)によるもの。2階から5階までが木造で、国産材・地域産材を活用しており、国土交通省の地域型住宅グリーン化事業の優良建築物部門の採択を受けて ...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年9月12日号/vol.60

熊本地震建築物被害の専門
委員会で報告書案を作成

国土交通省及び国立研究開発法人建築研究所は、9月12日(月)、熊本地震における建築物被害の原因分析を行う委員会(第3回)を開催し、被害分析のとりまとめ案に関する発表と意見交換を行った。報告書概要と報告書は ...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年9月5日号/vol.59

最新!木造・木質化構造の防耐火性能 10月4日開催

今年4月にCLTの告示が発表されて以降、木造・木質化構造の新たな可能性を探る試みが産官学の連携で進められている。日本WOOD . ALC協会では、10月4日に木材会館7階大ホールにて、「最新!木造・木質化構造の防耐火性能」のセミナーを開催する。詳細は、
同協会ホームページ(http://walc.jp)にて。ゲリラ豪雨、竜巻、津波、大地震など、地球規模の気候変動の影響による激甚災害が国土にもたらす被害は、年々 ...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年8月30日号/vol.58

内閣総理大臣賞で本誌紹介
東京ゆりかご幼稚園が受賞

キッズデザイン協議会は、8月29日、子どもの安全・安心と健やかな成長発達に役立つ優れた製品・空間・サービス・研究活動などを顕彰する「キッズデザイン賞」の第10回受賞作品297点の中から、優秀作品34点を発表した。内閣総理大臣賞には、本誌でも昨年付属施設について紹介した東京ゆりかご幼稚園が選ばれた。この ...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年8月26日号/vol.57

DIYリフォームでユーザーの需要喚起はかる

日本最大級のホームセンター業界の展示会であるJ APAN DIY HOMECENTER SHOW 2016は、8月25日~27日にかけて開催された。今年は、「DIY・リフォーム・スクエア」が新設された。これは住宅環境の変化に伴い、必要性の高まりが著しいリフォームに特化したゾーンで ...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年8月2日号/vol.56

〝夏の建築家まつり〟開幕
HOUSE VISION

企業と建築家/ クリエイターのコラボレーションによる展示会「ハウスビジョン 2016 東京(HOUSE VISION 2 0 1 6TOKYO EXHIBITION)」が7月30日に東京・青海の臨海副都心J地区で開幕し ...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年7月23日号/vol.55

木構造の画期的なデザイン
東大の稲山教授が構造設計

株式会社アキュラホームの埼玉北支店・新社屋の完成お披露目発表会が7月22日に開催された。開催当日は、設計を担当した東京大学大学院 木質材料学研究室 教授稲山正弘氏、河野泰治アトリエ主宰 河野泰治氏、建築主であるアキュラホームの宮沢俊哉社長、アキュラホーム常務執行役員の井草健二氏から説明が ...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年7月7日号/vol.54

「さんさん商店街」移転工事
隈研吾のグランドデザイン

宮城県南三陸町において市街地再生を行っている㈱南三陸まちづくり未来(三浦洋昭社長)は、南三陸町の仮設商店街である「南三陸さんさん商店街」を志津川新市街地へ移転。新築工事の起工式を7月6日に開催した ...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年6月30日号/vol.53

住宅着工数の中長期予測
2030年には54万戸に

㈱野村総合研究所(東京都千代田区、此本臣吾社長)は6月7日、第236回NRIメディアフォーラムを開催。2030年度の住宅市場規模の予測を発表した。 フォーラムの冒頭、同社コンサルティング事業本部の榊原渉上級コンサルタントは「2030年は国内の人口減少に加え、本格的な世帯数減少を迎える。その影響を受けて住宅市場はどうなるのかについて、今回は新築とリフォームの長期的な推移をまとめた。...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年6月23日号/vol.52

スマート防災エコタウン
日本初のマイクログリッド

積水ハウス㈱(大阪市北区/阿部俊則社長)は、宮城県東松島市(阿部秀保市長)における災害公営住宅「市営柳の目東住宅」と周辺の病院や公共施設に、日本初のマイクログリッドにより電力を供給する電力マネジメントシステムを竣工、6月12日に完成披露式典を開催し、稼働を開始した。環境省の補助金を活用して建設された ...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年6月13日号/vol.51

宿泊施設の容積率を緩和化
指定容積率を1・5倍以下に

住宅産業を巡る行政動向の風向きは良い方向とは言えない。これ以上新築の家は建てるな、これからはリフォームだ、空き家をもっと活用しようという話ばかりだ。むしろ、非住宅分野の方が政策的な風向きは良く、建設資材の業界では、オリンピック需要に向けて、住宅分野よりも、むしろ公共の宿泊施設の増加に期待している。例えば、大手建材メーカーの ...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年5月26日号/vol.49

建築基準法の改正も視野に
熊本地震の専門委員会を開催

4月14日に震度7、4月16日に 震度6強の二度にわたる大地震を 記録した熊本地震。熊本県内だけ でも2万5000棟に及ぶ住宅の 被害が発生しており、熊本市内だ けでも全壊・半壊は2万672棟。 過去に前例のない激甚災害を受け て、国の建築基準のあり方が大き く問われようとしている。  国土交通省及び国立研究開発法 人建築研究所は、平成28年5月 26日に熊本地震における建築物被害 の原因分析を ...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年5月20日号/vol.48

民間で合法木材の利用促進
木材業界の新しい議員立法

「合法伐採木材等の流通及び利用の促進に関する法律案」が5月3日に衆院で可決され、国会で審議されている。この法案は4月頃から急に話題として浮上してきた話で、本誌で取材している専門業界の総会でもこの話題を各方面で聞いたので、木材関連の団体で経緯について聞いてみた。この法案は...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年5月9日号/vol.47

4月14日に最大震度7、2日後の16日に最大震度6強の地震が発生、その後も1300回を越える震度1以上の余震が続いている熊本地方。

本誌では、家屋で最も多くの被害を出した熊本市益城町の状況を現地レポートする。 本誌が現地に到着したのはゴールデンウィーク後の5月6日、熊本市から益城町に至る一本道は車両の大渋滞、熊本市内ではブルーシートに覆われた倒壊した店舗併用住宅、せん断破壊した鉄筋コンクリートのビルの柱が点々と見え...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年4月22日号/vol.46

白岡ニュータウン(埼玉県白岡市)に新しい街区
設計に気鋭の若手建築家を起用

JR宇都宮線新白岡駅の東側に広がる「白岡ニュータウン」。埼玉副都心の通勤圏にあたるこの駅周辺では1987年より開発・分譲をスタート。以後約30年にわたって地元不動産会社の総合地所(社長)が続けてきた。その最後の街区となる〝コミュニティガーデン地区〞の開発に、40歳の若手建築家の藤村龍至氏を設計に起用。今までの既成概念に囚われない商品企画とニュータウンの新しい魅力の創出を...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年4月15日号/vol.45

LIXILショールーム名古屋が4月オープン
中部地区の旗艦ショールーム

大手建材メーカーで総合住生活企業の株式会社LIXIL(瀬戸欣哉社長)は、中部地区の旗艦ショールームとして「LIXILショールーム名古屋」を4月21日にオープン。12日に記者発表会を開催した。 白井春雄・LIXILジャパンカンパニーCEOによると、2017年度の市場予測は、2015年度(100%)比で...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年4月7日号/vol.44

ハウスメーカーで9割採用済みの樹脂複合窓を推進
ハイブリッド窓がトップシェア

総合住生活企業で窓製品で業界最大規模のLIXIL(本社:千代田区、瀬戸欣哉社長)は、4月7日に日本の窓の高性能化を一気に進める戦略を発表。2020年の省エネ基準義務化を見据え、日本の住宅のさらなる省エネ性能向上が求められるなか、LIXILでは2020年度までに高性能窓比率を70%以上...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年3月30日号/vol.43

Tunashimaサステナブル・スマートタウン
パナ街づくり綱島で第2弾

Tunashima SST協議会、パナソニック㈱、野村不動産㈱、横浜市は、『「Tunashimaサスティナブル・スマートタウン」まちづくり構想を策定』を3月28日に発表した。この街づくりは2014年に建設されてあ藤沢市のサスティナブル・スマートタウンに続く第二弾とも言うべきもので...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年3月22日号/vol.42

美園スマートコミュニティを発表
日本初コモンスペース計画

さいたま市では、平成27年度に浦和美園地区の先進的なまちづくりを推進する「スマートホームコミュニティ事業」を募集。その企画・提案事業パートナーとして、地元事業者3社(高砂建設、中央住宅、アキュラホーム)から成る埼玉県すまいづくり協議会(風間健会長)が採択された。今後9月末のまち開きに向けてモデル棟などの建築を進め...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年3月8日号/vol.41

浦和スタジアム周辺で見た〝ご当地住宅〟
赤備えのモデルハウスか

埼玉高速鉄道の浦和美園駅と言えば、さいたまスタジアムがあって、Jリーグの浦和レッズの本拠地である。このほど、大手分譲住宅会社のモデルハウスの見学会が開催されたので足を運んでみた。浦和美園駅周辺の一次取得者層のマーケットニーズを汲みいれて...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年3月3日号/vol.40

LIXILが新技術「アクアセラミック」発表
百年ピカピカの衛生陶器

トイレの技術に“革命”を起こす技術を搭載した商品が今年の4月から発売開始される。LIXILは、汚物や水アカを防止する防汚機能を備えた「キレイが100年つづく新技術」である「アクアセラミック」の開発に成功した。説明会ではリクシル副社長執行役員、ウォーターテクノロジージャパンの有代匡CEOが...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年2月26日号/vol.39

WOODコレクション2016を初めて開催
1都2県の展示会を開催

東京都と長野県・岐阜県の1都2県が共同で地場の森林資源を活用した材料や製品を一堂に集めた「WOODコレクション(モクコレ)2016」が2月18日~19日にかけて東京都立産業貿易センター台東館4階展示場にて開催3都県連携の木材製品展示会は初めての試みである。東京都産業労働局農林水産部森林課によると...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年2月2日号/vol.37

世界初の5層の高性能窓を開発/4月より発売
壁と同等の断熱性能を実現

㈱LIXIL(瀬戸欣哉社長)は、世界初の5層ガラスの高性能窓「レガリス」を開発。4月1日から全国で発売する。断熱性能(熱貫流率)は、0・55W/㎡・K。「レガリス」は、最高の窓として、壁とほぼ同等の断熱性能を有している。世界でも最高レベルのものは0・6を切るものが出てきており、LIXILでは世界初の5層窓を実現し...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年1月26日号/vol.36

夫婦型サービス付き高齢者住宅の支援が容易に
サ高住の緊急公募189億円[

国土交通省では、安倍政権の新しい政策である「新・三本の矢」における「介護離職ゼロ」の実現に向け、サービス付き高齢者向け住宅の追加供給を図る。平成27年度補正予算には189億円の予算が設けられており、手続きに関して合理化が...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年1月19日号/vol.35

UR都市機構がイケア・ジャパンと内装デザイン
200戸が平均一週間で契約

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)では、イケア・ジャパン㈱と共同でUR賃貸住宅のデザイン性を高める内装リフォームを平成25年度から実施している。平成28年度からは8団地14プランを新たに加えて...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2016年1月12日号/vol.34

LIXIL年明け会見で初登場 瀬戸欣哉新社長が就任演説
インターネット大手通販の第一人者を抜擢

株式会社LIXILグループは、12月21日、代表取締役社長兼CEOの藤森義明氏が退任予定、後継者として瀬戸欣哉氏を招聘することを発表した。1月8日に開催された記者会見では瀬戸氏(写真右)が初会見。年明けに招聘され、代表執行役 兼 COO 兼 ㈱LIXIL代表取締役社長 兼 CEOとなる。年度決算後の株主総会を経て6月に正式に...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2015年12月22日号/vol.33

藤森義明LIXIL社長退任
後任はモノタロウ創業者・会長の瀬戸欣哉氏

株式会社LIXILグループは、12月21日、代表取締役社長兼CEOの藤森義明氏の退任、後継者として瀬戸欣哉氏を招聘することを発表した。 当日開催された記者会見によると、藤森義明氏は、代表取締役会長 兼 CEO、代表執行役社長 兼CEOとなり、代表権のない相談役に就任する。瀬戸欣哉氏は代表執行役 兼 COO 兼株式会社LIXIL代表取締役社長兼 CEOに就任する。瀬戸氏は...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2015年12月13日号/vol.32

エコプロダクツ2015の展示会場にてウッドデザイン賞表彰式開催
初開催で応募822点と業者の反響も上々

日本の大手企業を中心とした最新の環境技術を展示する「エコプロダクツ2015」(12月
10日~12日 東京ビッグサイト東1~6ホール開催)。最近では修学旅行生の見学者も多いこの会場において、今年は全国の木に関する最新技術を駆使した作品等を...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2015年12月1日号/vol.31

インテリアの空間としての供養とは
仏壇の空間展示でひと工夫
大手家具メーカーとコラボ展示する試み

仏壇販売大手のはせがわ(本社:福岡・東京)は、11月28日に品川区大森に都内で調布店に続いて3店舗目となる直営店「はせがわ大森山王店」をオープンした。  商店街の中ほどにある店舗でいわゆる〝仏壇くささ〟を出さずに...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2015年11月27日号/vol.30

杭打ちデータの改ざん問題を国の主導で調査
杭打ち業界全体の実態調査
新たにジャパンパイルでもデータ流用判明

国土交通省は11月16日、杭打ちデータの改ざんが相次いで発覚したことを受け、杭打ち業界全体の実態を調査する方針を固めた。これは旭化成建材株式会社(東京都千代田、前田富弘社長)とジャパンパイル株式会社(東京都中央区、黒瀬晃社長)でデータ流用が見つかり、2社以外にも調べる必要があると判断したため。調査方法などは...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2015年11月16日号/vol.29

日本木工機械展/ウッドエコテック2015
木工機械展示では日本最大
ポートメッセなごや/日本木工機械工業会

一般社団法人日本木工機械工業会(井本希孝理事長)の主催による日本木工機械展/ウッドエコテック2015が11月11日から14日までの4日間、愛知県名古屋市港区のポートメッセなごやで開催。4日間合計の来場者数は約1万7000人。特に木材加工機械のユーザーである木工業者の来場者数が多く、全体の4割近くを占めた。 開催初日となる11月11日のテープカットセレモニーには...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2015年10月30日号/vol.28

平成25年住生活総合調査に見る住宅満足度が大幅に向上中
この十年で55 %から72%に

国土交通省は9月30日、国土交通省住宅局が実施した平成25年住生活総合調査(確報集計)の結果をとりまとめ、同省のホームページにて公表した。この調査は住宅及び居住環境の評価、最近5年間の居住状況の変化に関する事項等を調査し、住宅政策の推進に...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2015 年10 月20 日号/vol.27

1件あたり40万円上限の補助をスタート
中小工務店向け講習会に補助 募集期間はわずか二週間

国土交通省の10月15日付けのニュースリリースによると、住宅の設備メーカー、建材メーカー、流通事業者等が行う、中小工務店を対象とした講習会で上限40万円の補助が支給される。テーマは省エネ住宅・建築物の整備に関する制度、住宅・建築物の省エネルギー基準等。募集期間は約2週間と短期間の公募で、平...続きは会員ページにて>>

会員登録はこちらから>>
・2015 年10 月13 日号/vol.26

省エネ利用ポイントあと少し
   窓の追加注文・和室の障子交換など

国土交通省は10月13日、省エネ住宅ポイントの実施率について発表した。それによると、10月9日受付時点で実施率が80%を超えた。なお、これまで、実施率を月次で更新していたが、...続きは会員ページにて>>

関連リンク(省エネエコポイント)>>

会員登録はこちらから>>
・2015 年10 月6 日号/vol.25

エネマネハウスや住宅・都市イノベーション展
秋のイベントここが見どころ

実は今月は神奈川県でのイベントの注目度が意外と高い。まず、18日の日曜日から3日間開かれるのが...続きは会員ページにて>>

関連リンク(第1回の住宅・都市イノベーション総合展の記念講演会)>>

会員登録はこちらから>>
・2015 年9 月16 日号/vol.24

常総市の河川氾濫に見るメガソーラーの功罪いかに
氾濫源とソーラー発電の敷地との関係性

本誌では、9月11日に茨城県常総市で発生した大規模な河川の氾濫についての真相を探るべく、鬼怒川の決壊箇所へと車で向かった。決壊のポイントは、守谷市から北へ数十キロ。北総市の浸水被害は、広範な箇所に及んでい...続きは会員ページにて>>  

会員登録はこちらから>>
・2015 年9 月14 日号/vol.23

金物工法の受注競争激化か
 物流力×構造の提案力   
首都圏から地方拠点へ拡大

金物メーカーの動向を追ってみると、構造計算センターの開設、あるいは、物流センターの開設、首都圏への進出といった動きが立て続けに起きている。今後は一体どのような動きになるのであろうか。金物メーカーのカネシンは...続きは会員ページにて>>  

会員登録はこちらから>>
・2015 年9 月08 日号/vol.22

国が推進するゼロエネルギー住宅
工務店業界も存在感示す
経産省のロードマップ作りに参画

国が推進するZEH(ゼロエネルギーハウス)において、工務店業界の存在感は年々薄まっていると言える。その証拠としては、月刊住宅ジャーナルの3月号P58に示した通りである。改めて引用すると...続きは会員ページにて>>  

会員登録はこちらから>>
・2015 年9 月01 日号/vol.21

サイディングプレカットに大きな変化
現場3次元レーザー測定
作業時間を大幅に短縮できるシステム

サイディング・プレカットを全国展開する試みが始まって6年余り(普及版の初披露は本誌連載09年1月号)。今や全国に20拠点ほどのサイディング・プレカット工場があると言われている。各工場の悩みは...続きは会員ページにて>>  

会員登録はこちらから>>
・2015 年8 月10 日号/vol.20

最高の工務店向けサービス
得意先の工務店さまに 若くて勤勉なベトナム人研修生を配属

株式会社レオパレス21はベトナム政府と日本政府が推進している外国人技能実習制度に協力し、協力工務店によるベトナム技能実習生の受け入れをサポートして...
続きは会員ページにて>>  

会員登録はこちらから>>
・2015 年7 月29 日号/vol.19

関東一円の資材物流サービス
インターネットで気軽に申込み

加藤ベニヤ株式会社では、建材を送料無料で購入できるインターネット上の注文
サイト「ONE ORDER」を2015年7月にオープンし...続きは会員ページにて>>

関連リンク(加藤ベニヤ株式会社)>>

会員登録はこちらから>>
・2015 年7 月16 日号/vol.18

アマゾンにソニー不動産
リフォーム工事に参入

総合オンラインストアのAmazon .co . jp (以下、アマゾン)では、6月30日より、「リフォームストア」を開設。リフォームに関する商品サービスの取り扱いを開始した。大手ハウスメーカーの積水ハウスグループ、大和ハウスリフォーム、暮らしの支援サービス最大手のダスキンが...続きは会員ページにて>>  

関連リンク(アマゾン・リフォームストア)>>

会員登録はこちらから>>
・2015 年7 月6 日号/vol.17

アマゾンがリフォーム工事に新規参入

総合オンラインストアのAmazon.co.jp (以下、アマゾン)では、6月30日より、「リフォームストア」を開設。リフォームに関する商品サービスの取り扱いを開始し...続きは会員ページにて>>  

関連リンク(アマゾン・リフォームストア)>>

会員登録はこちらから>>
・2015 年6 月23 日号/vol.16

世界最高性能の木製サッシが登場
富山県のキマド製作 木創研で普及図る

木製サッシメーカーであるキマド株式会社(本社 富山県富山市/ 木原正進社長)では、世界最高性能を誇る「木製クワトロサッシ」を発表した。この製品は、「木の文化を創造する研究会」(略称 木創研/ 中村勉 理事長)の製品開発・技術開発支援事業の一つとして進められてきたもので、断熱性能、防火性能他の公的試験場での評価を得て...続きは会員ページにて>>  

会員登録はこちらから>>
・2015 年6 月16 日号/vol.15

復興公営住宅整備の基本協定締結
組合の団結力で次の世代につなぐ

石巻市地元工務店協同組合 代表理事 日野節夫氏に聞く
――震災後の住宅事情としては、大手事業者の進出がたびたびニュースとなりました。一方で地元の事業者は、建て替えやリフォームに忙殺されているようですが、現在の受注状況について教えてください。...続きは会員ページにて>>  

会員登録はこちらから>>
・2015 年6 月8 日号/vol.14

復興公営住宅で今年度1600 戸計画
整備費に52・5 億円の予算
石巻市の復興公営住宅の供給計画

東日本大震災で甚大な被害を受けた沿岸市町村では今年は復興公営住宅の建設のピークを迎えている。今年度の復興公営住宅の整備に528億5千万円を設けて整備に取り組んでいる石巻市の復興事業部を本誌で取材。平成29年度までの整備計画の概要について聞いた...続きは会員ページにて>>  

会員登録はこちらから>>
・2015 年5 月29 日号/vol.13

復興公営住宅 2015年は建設ラッシュ
買取り方式は住宅メーカーが受注競争
ー離島・半島部は地域工務店にチャンスー

今月号では復興公営住宅(災害公営住宅)の建設工事が一番忙しい時期を迎えた宮城県と福島県の市町村の動きに注目した。復興庁が平成26年11月に作成した「東日本大震災からの復興の状況に関する報告」によると、各県が公表している災害公営住宅の戸数2万1895戸のうち、完了した戸数は約14%ほど。完了戸数は少ないものの、用地を確保した戸数が約87%に達していること。
 
地元の経済は未だに厳しい状況にあり、産業・雇用の業種別内訳について...続きは会員ページにて>>  

会員登録はこちらから>>
・2015 年5 月22 日号/vol.12

いま一番注目をあつめている地域型住宅グリーン化事業
今求められている〝建築材料〟は?

今回、初めての補助事業となる「地域型住宅グリーン化事業」(グループ化応募期間 ~6月8日)とは、昨年度まで3カ年にわたって続けられていた「地域型住宅ブランド化事業」の後継型の補助事業であるが、大きく異なっている点は、これまで別々で行われていたゼロエネルギー住宅も含めてすべて一つの事業にまとめていること...続きは会員ページにて>>  

会員登録はこちらから>>
・2015 年5 月15 日号/vol.11

住宅会社の地域材フル活用戦略
今どんな〝ハコ〞が求められているのか
マンションも地域材でリノベ
無垢柾目材のパネルで

続きは会員ページにて>>  会員登録はこちらから>>
・2015 年4 月20 日号/vol.10

住宅会社の省エネハウス戦略
今どんな〝ハコ〟が求められているのか
課題はユニット化&ゼロエネで坪50万円台半ばで勝負

続きは会員ページにて>>  会員登録はこちらから>>
・2015 年4 月13 日号/vol.9

戸建住宅のリフォームのシスバス戦略  多様なクローズド工法にも対応
シスバスの見積り金額が2倍超  受注合戦がはじまった

続きは会員ページにて>>  会員登録はこちらから>>
・2015 年3 月24 日号/vol.8

ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業 3月20日から一次募集
応募要綱みたら…書類手間が減った!

続きは会員ページにて>>  会員登録はこちらから>>
・2015 年3 月16 日号/vol.7

CLT開発の最新動向決め手となるのはコスト燃えしろ設計にしたら、鉄骨より本当に安いのか?

続きは会員ページにて>>  会員登録はこちらから>>
・2015 年3 月8 日号/vol.6 

CLT普及に向けた今後の展望/限界耐力計算に向けた実験の取組み

続きは会員ページにて>>  会員登録はこちらから>>
・2015 年2 月22 日号/vol.5 

横浜駅の賃貸マンションを大規模改修

続きは会員ページにて>>  会員登録はこちらから>>
・2015 年2 月16 日号/vol.4 

改正JISで比重・部位熱貫流率がより明確に

リフォーム市場の拡大は?


続きは会員ページにて>>  会員登録はこちらから>>
・2015年1月29日号/vol.3
平成27年度国交省予算、平成26年度経産省予算案

長期優良住宅は100万円
低酸素住宅なら100万円
国交省ゼロエネ165万円
経産省ゼロエネ130万円

続きは会員ページにて>>  会員登録はこちらから>>
・2015年1月23日号/vol.2
・省エネ住宅ポイントの概要・説明会での最新情報について
・部分断熱改修は高齢者の健康にも関係する


続きは会員ページにて>>  会員登録はこちらから>>
・2015年1月13日号/vol.1
省エネ住宅ポイントを発表 12月閣議決定日より発行開始


1月9日に平成26年度補正予算が発表された。それに伴い、これまで概要が未定となっていたエコポイントの概要が発表された。今回のエコポイントの名称は、「省エネ住宅に関するポイント制度(省エネ住宅ポイント制度)」という。つまり、これまでの住宅エコポイントという名称から「省エネ住宅ポイント」という呼称に代わることになる。

続きは会員ページにて>>  会員登録はこちらから>>




Copyright(C) 2010 (株)エルエルアイ出版 All Rights Reserved.

admin: azalai-japonアフリカ雑貨アザライ